赤ちゃんから高齢者まで、みんなの笑顔と活力があるれる飯田市に!!

子育て


  • イクメン手帳発行(H29年度から)  NEW
    父親の育児参加を促すための情報冊子「イクメン手帳」を発行します。子どもの成長段階に応じた父親の育児参加について紹介する冊子を独自に編集し、子どもが生まれる世帯に配布します。男性の子育てへの関心を高め、子育てに積極的な父親「イクメン」を増やすために発行します。

  • 母子健康手帳の交付窓口を市民課から保健課に変更(H27年度から)
  • 授乳・育児相談助成事業の実施、2,000円2回分(H28年度から)
  • 保育料の軽減の拡充
     
    H27年度から独自の多子世帯軽減として
      ・18 歳未満の兄姉がいる世帯で、第3子が保育所に入所した場合,これまでの 20%から50%へ、第4子70%、第5子以降は100%軽減
  • 子ども家庭応援センター(ゆいきっず)の設置(H27年7月)
     
    発達障がい児者のライフステージに応じた途切れのない一貫した支援のため
  • 子育て支援ネットワーク協議会
  • 育児家庭訪問事業
  • 子育て短期支援事業(H23年度から)
  • 児童虐待防止ネットワークの取組みスタート
  • ながの子育て家庭優待パスポート事業(子育て世帯優遇割引制度の導入)(H22年度~から)
  • 病児・病後児保育事業(H22年4月から
     生後6か月の乳幼児から小学校3年生までの児童を対象

  • おめでとう赤ちゃん訪問活動事業(H21年度から)
  • つどいの広場事業
     
    H17年3か所実施、現在10ヶ所設置・出張型2ヶ所

  • ブックスタート事業の実施(H13年11月から)

教育


  • 市内の小・中学校にコミュニティスクールを導入NEW
     
    H29年4月から導入されます
  • ゾーン30の導入
     
    H26年伊賀良、27年竜丘、28年松尾に導入
      ・ゾーン30とは・・・
       生活道路における歩行者等の安全な通行を確保することを目的として、区域(ゾーン)を定めて時速30キロの速度規制するとともに、その他の安全対策を必要に応じて組み合わせ、ゾーン内における速度抑制や、ゾーン内を抜け道として通行する行為の抑制等を図る生活道路対策。
  • 小中学校の真夏の暑さ対策
     H22年度から扇風機の設置(H26年度から増設)
     H25年度から保健室にクーラーを設置
  • 「飯田市通学路安全対策アクションプログラム」を策定
     全国で相次いだ登下校中の交通事故を受け、飯田市通学路安全検討委員会を立ち上げ、平成24年7月~8月にかけて小学校区の通学路合同安全点検を実施し、「飯田市通学路安全対策アクションプログラム」を策定しました。
  • 小中一貫教育の導入
     H24年度鼎中学校と鼎小学校、竜峡中学校と通学区の小学校でモデル的に実施
     H25年度から市内全校で実施
  • 幼保小の連携による発達がい児の支援を行うためにモデル園、モデル校を決めて実施(H24年度から)
  • 発達障がい児の早期発見・早期支援のために幼稚園、保育園で発達支援プログラム導入(H22年度から)
  • 放課後の子どもの居場所づくりのために、「放課後子ども教室」を開始
     H19年度 竜丘小と丸山小
     H20年度 下久堅小
     H21年度 追手町小
     H22年度 座光寺小で実施
  • 中学生の職場体験(就業体験)の実施
     H19年4月から西中などで、2年生の時に年5日間の職場体験を開始
  • 小学生の登下校時の安全対策として、防犯ブザーの支給
     毎年1年生全員に防犯ブザー配布を実施(全児童に配布済み)H17年度から実施
  • 特別支援教育員の配置
     小中学校において、様々な障害のある児童生徒に対す る学校生活上の解除や学習上の支援を行う。