赤ちゃんから高齢者まで、みんなの笑顔と活力があるれる飯田市に!!

医療


  • 不妊・不育に関する相談日を開設 NEW
     H29年1月より、少子化対策の一環として、こどもが欲しいと望んでいるにもかかわらず恵まれず、不妊治療を受けようとする夫婦の精神的・経済的負担の軽減を図ることを目的とした事業です
  • 「データヘルス計画」を策定
     医療・介護・特定検診・特定保健指導の情報を統一して活用し保健政策に活かすため、国民健康保険データベースシステムの稼働に併せ、効果的かつ効率的な保健事業の実施を図るための保健事業の実施計画「データヘルス計画」を策定しました
  • 中学生の生活習慣病予防のため、血液検査(脂質)実施
     中学2年生を対象にH28年度から実施
  • がん検診率向上のための検診体制の拡充(H28年度拡充分)
     大腸がん検診 平日の午後2回、土曜日午後1回乳がん検診
     乳房エコー 平日の検査に土曜日1回追加(29年度は土曜日2回に増やす)
       マンモグラフィー検査土曜日4回(以前より継続)
  • 救急医療情報キット配布事業
     救急医療情報キットは、「かかりつけ医」「薬剤情報」や「緊急連絡先」などの情報を専用の容器の中に入れたもので、自宅の冷蔵庫に保管しておき、緊急事態が発生した場合にキットの情報を活用し、適切で迅速な対応が行えるようにするものです。
  • 高齢者肺炎球菌ワクチン接種費用の助成(H26年度から)
  • 飯田市立病院の充実(H25年度から)
     救命救急センターの充実
     がんに対する緩和ケアの充実
     周産期医療の充実
  • ドクターカーの導入(H24年度から)
  • 特定健診に前立腺がんを追加(H23年度から)
  • 乳がん・マンモグラフィー検診がH23年度より土曜検診実施

  • がん検診受診率向上のため検診対象者の皆さんへ世帯ごとに申込書を郵送(H23年度から)
  • 子宮頸がん予防ワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンの接種を全額公費で助成 (H23年1月から)
  • 子ども医療費(乳幼児医療費)無料化の拡大の推進

  • 公共施設へのAEDの設置の拡大
     中学校のみの設置を、H20年度に全小学校に設置
     H22年度に、全幼稚園保育園、つどいの広場、こども発達センターひまわり、児童館、児童センター、児童クラブに設置
  • 市立病院でのジェネリック医薬品(後発医薬品)の使用推進で、患者の負担軽減
     H21年度より患者への説明の徹底で、使用推進を図る
  • 女性特有のがん検診(乳がん・子宮がん)に無料クーポン券配布 (H21年度から)

  • 地域包括ケア体制の整備、充実 (H21年度から)
  • 妊婦健康診断費用の助成拡大
     H20年4月から2回 → 7回に拡大
     H21年1月から14回に拡大
  • 市民や小中学校でのアレルギー疾患対策の推進(H21年度から)
  • 医師や看護師の労働条件の改善のために「市立病院に院内保育」の設置(H20年度から)
  • 助産師外来の場所を産婦人科外来の近くに移動(H20年度から)
  • 出産育児一時金について、国民健康保険加入者の「受領委任払い制度」を採用(H18年11月から)
  • 乳がん検診にマンモグラフィー導入(H17年度から)
  • 飯田市立病院に、各種相談や苦情に対応するための「相談室」の設置(H16年から)